英ポンドは2週連続上昇率トップ、下落率トップは米ドル
名目実効為替レート(BOE) 週間ランキング イングランド銀行(BOE)の名目実効為替レートの日次データから求めた週間ランキングです。 ...
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週末に節分を迎える1週間、日、米、英でビッグイベントが盛りだくさんです。日銀金融政策決定会合、米FOMC、英MPC、米雇用統計とイベントが続きます。為替に影響を与える要人発言が続くだけに目が離せない1週間になりそうです。
2/1(水)円の建て玉枚数は、差引前週比で「ほとんど変化なし」の予測です。トランプ政権発足後、投機筋は円買いで応えましたが、トランプ政権の発言に振り回されて、なかなか次の方向性を決めきれない模様です。
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上昇率トップは英ポンド。先週の最下位から一転、今週はトップへ。値動きが激しく殺人通貨と言われる英ポンドの本領を発揮しました。一方、利下げの可能性と原油安の影響が相まって、下落率トップはカナダドルでした。
週末に春節を迎える1週間、トランプ政権が動き出します。1月24日(火)には、ミック・マルバニー次期米行政管理予算局長の公聴会が予定されています。議会に提出する予算教書の取りまとめ役だけに、その発言が気になります。
1/25(水)円の建て玉枚数は、差引前週比で若干のプラス(円買いが増加)という予測結果になりました。トランプ大統領就任式も終わり、過度な期待、失望なく、ポジションが大きく動くことはなさそうです。
下落率トップは英ポンド。今週に入っても英ポンドの下落は止まる気配がありません。17日に予定されている演説で、メイ首相がハードブレグジット、すなわちEU市場からの強行離脱を表明するのでは?とのが報道がきっかけです。
副業で収入のあるサラリーマンの皆さん、確定申告の季節がやってきました。確定申告期間は、2017年2月16日(木)から3月15日(水)まで。e-TAXであれば1月16日(月)から申告ができます。確定申告に必要な書類の準備を始めましょう。