2019年1月3日の朝7時30分頃、ドル円でフラッシュクラッシュが発生しました。たった数分間の間に約4円の急騰です。
アップルの売上下方修正がきっかけと報道されていますが、これだけの為替インパクトがある内容とはとても思えません。
薄商いの中、投機筋によるロスカットを狙った仕掛けがあったものと思われます。
FXで継続的に利益を出し続けるためには、いつ起こるか分からないが、必ず起こるフラッシュクラッシュでロスカットを回避しなければなりません。
それでは、ロスカットを回避するには、どうしたら良いのでしょうか?
1.高レバレッジと低証拠金維持率で余裕ある取引をしよう!
今回のフラッシュクラッシュでは、FX会社から配信される証拠金不足のアラートメールが間に合わず、証拠金を入金する時間もなく、ロスカットされてしまった人も多いのではないでしょうか?
ロスカットを回避するポイントは、高レバレッジと低証拠金維持率です。
同じ資金、同じ取引数量であれば、高レバレッジの方がロスカットまでの余裕ができるのです。
また、ロスカットとなる証拠金維持率が低ければ低いほど、ロスカットまでの余裕ができます。
詳しくは、下記の記事をご覧ください。
XM Tradingはレバレッジ888倍の高レバレッジ、またロスカット時の証拠金維持率も20%と低く設定されています。
ちなみに、国内のFX会社では、レバレッジ25倍、証拠金維持率は50%です。
2.XM Tradingで取引を開始しよう
フラッシュクラッシュでロスカットを回避するポイントは、高レバレッジと低証拠金維持率であることが分かっていただけましたか?
XM Tradingには3,000円の口座開設ボーナスが付いています。自己資金を入金していなくても取引を開始できます。
まだ口座を開設していない方は、下のバナーをクリックして、リアル口座を開設して、取引を開始してみましょう!
